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ラブプラス久しぶりに起動して、怒られると思ったら「心配してた」だって。俺は泣いた。

2011.05.10 13:29 twitter
ちょっと中古のラブプラス買って来る 俺のではない名前を呼ぶねねさんを優しく扱いながら「嫌な事件だったね……彼女の心はもう元には……彼が生きていてくれたら……それでも僕は……」みたいなプレする

とりあえず流行ってる人(この場合は橋下さん)を連れてきて、とりあえずそれを批判している人たち(山口二郎とか香山リカとか内田なんとか)も、言ってることが正しいかは抜きにして並べといて「ほら、俺って立派な両論併記」と斜に構えている部分が、テレビや週刊誌には少なからずある。

極論すると、一方がダイヤモンドであったとしても、片方はそこらへんに転がっている石っころを拾ってきて並べただけかもしれない。言葉は悪いかもしれないが、あれだけ散々人を批判しておいて、(論者によっては)本まで出しておきながら、いざ面と向き合ったらマトモな対案一つ持ち合わせないような人たちは、はっきりいえば石っころだろう。そういう石っころを有り難がってひな壇に並べ、電波を垂れ流してきたメディアは、石っころが石っころだと見抜けないほどレベルが低かったというわけだ。

橋下氏は、恐らくそういった構図を理解した上で、確実に勝てるとふんだ相手を四角いジャングルの上で公開処刑しているのだろう。少なくとも現在、氏を批判している論者の中で石っころでない人(政策的に議論できる人)は見当たらないので、氏の無敵状態は当分の間続くはずだ。テレビ的にもそれはなかなか魅力的なコンテンツに違いない。なにせ、大学教授の肩書の上にふんぞりかえったヒールが、無様に叩きのめされる殺人ショーだから。

報道番組の「プロレス志向」 このまま続けていいのか (1/2) : J-CAST会社ウォッチ

まあね。ここに出てくる登場人物が自分の「ビジネスモデル」を勝手に回しているうちに、マスメディアにおいてある種の生態系ができているだけなのかもね。

(via kashino)

昔、アメリカでこんな話があった。
ある母親が、中学生の娘が、夜によく外出するのに気付き、どこに行っているのか尋ねると、娘が言うには、数学の宿題が出来なくて困っていた時、近所に数学の偉い先生がいると聞いたことがあるのを思い出し、ためしに、その先生の家に行って、数学の宿題を手伝ってもらえないかと頼んでみたら、喜んで教えてくれたのだが、その教え方が学校の先生よりずっと分り易いし、いつでも来ていいと言うので、宿題が出来ない時はその先生のところに行っているのだという。
そして、その先生の名を聞いて、母親は卒倒しかけた。当時、アメリカに亡命していた、アルベルト・アインシュタイン博士であった。
すぐに母親はアインシュタイン博士のところに謝罪に行ったが、アインシュタインは「いえ、私の方が多く教わっていたのです」と答えたという。
同科は2003年に設置され、これまで116人が卒業、うち21人が開業した。

■自己主張の強すぎる女

「ずっと彼氏ができないことに、“忙しい”だとか、“出会う場がない”と言い訳する人が多いなと思います。でもそういう人の大半って、ほんとに可愛げがないな、と見ていて思うんですよ」

秋田さんのいう“可愛げがない”とは、一体何なのでしょうか。

「例えば、自己主張が強すぎてどんな会話でも“勝ちたい”タイプの女性。男ウケの悪さナンバー1なんじゃないでしょうか。

“そうね、そういう意見もあるのね”と流せばいいようなことに対し、“いや、そこはこうあるべきよ”とか、“だからそうじゃなくて”といった風にどんなことにも突っかかっていく。男性からしてみれば、こんな面倒くさい会話したいわけないですよね」

2011年ものすごく役にたった発見メモ:努力やがんばることそれ自体を目標にするとしんどい。できるだけがんばらずに結果を出すための工夫や仕組みをあれこれ考える方が楽しいし、その仕組みがうまくいったらもっと楽しいし、たぶん努力信仰してた頃より努力してる。楽しいので
Twitter / @fta7 (via raitu)
気取った女が犬を連れてダイナーに入った。ダイナーにいた男が声をかけた。
男「よう、みっともない豚を連れてるな」
女「あら、これは犬よ」
男「犬に言ったんだよ」
このCMは例外で、テレビ番組がいまだにミク関連を「オタク」と­して取り扱うのは、ミクは芸能事務所の力関係や広告代理店の思惑­に左右されない、初めての「アイドル」だからだと思う。彼らの意­向でテレビはどの芸能人をスターや人気者にするかコントロールし­てきた。今猛烈にごり押しされてるのはAKBと韓国でバックに電­通がいるのは有名な話。ミクは彼らの利権や権力を無にしてしまう­可能性がある。曲は無名アーティストでも自由に作れるし、人気は­純粋にその曲の出来次第。ボカロはテクノロジーとアーティストの­情熱の結晶で、世界に誇るべき新しい可能性なのに、日本の芸能メ­ディアは無視し続けるだろう・・・。

雨宮 文系の男子には、おっぱいは効かないんですか?

ああいう人は、「貧乳のほうが好き」と言うのが知的だと思ってるんですよ(笑)